全てにこだわりを持っているからこそ、他と違うものが作れます

弘温のワイシャツは高級シャツと同等のクオリティの高い糸、生地、ボタンを使用しております。

メインメニュー

  • 格好良さの秘密は?
  • こだわりシャツはこうやってできる
  • 初めての方へ

サブメニュー

  • お客様の声
  • よくある質問
  • お問い合わせ

ワイシャツ屋の豆知識

  • サイズの測り方
  • シャツの手入れ方法
  • 印象を変えるシャツの違い
  • 着こなしポイント
2017年3月の定休日
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031
2017年4月の定休日
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

※赤字は休業日です

格好良さの秘密は?

ビジネスで毎日着るワイシャツは着心地が最優先。着心地とは動きやすさ。
動きやすさを生み出す型紙が命となります。
また、高級生地の柔らかさや綿100%の吸湿性も大切です。
全部を追求すると見た目も良くなり格好良くなります。
クリーニング屋さんで良い生地のシャツですねと何人もの当店のお客様が
言われたことがあるとお便り頂いています。
たくさんのシャツを触って確認しているクリーニング屋さんにほめて頂くと
嬉しいものです。
本物の魅力だと思います。

メタボが2008年に始まって以来、すっかり国民に浸透し、
今では中年男性もずいぶんスリムになりました。
近年、ワイシャツはスリムフィットが主流になっています。
弘温シャツはスリムに見せながらも動きやすさを重視した
型紙を使用し、利便性に優れています。

他のワイシャツとの違いは?

シャツなんてそこまで違いはないだろうとお思いの方もたくさんいらっしゃると思います。
事実、日常生活の中で、人のシャツの縫製の事を気にするなんてことは、ほとんどありません。
しかし、大事な商談のときにチラリと見える縫い目が直線に縫えていなかったり糸が
ほつれていたりすると見栄えがよくありません。
さり気ないポイントにこだわってこそ、格好良い大人になれるのです。

高級なシャツはどこが良いのでしょうか。
弘温シャツは糸、生地、ボタン、縫製など素材や
技術の高さ、仕事の丁寧さ、デザインの良さなど
全てにこだわりを持っています。
着て、見てすぐに実感できる良さを紹介します。

縫製 さり気ない縫い目で見栄えと耐久性アップ

縫製 さり気ない縫い目で見栄えと耐久性アップ

運針とは1インチ(2.54cm)の間に運んだ針の本数です。一般的に運針数がより多い方が高級品と
言われています。運針が少ないと遠くから見ても縫い目が見えてしまいます。
更に、直線に縫われている事がポイントとなります。運針数は増やすほど、縫うのが難しくなります。
弘温シャツは細かな運針で綺麗に直線に縫われており、見栄えがとても良いです。

生地 やみつきになる着心地は糸が決め手

生地 やみつきになる着心地は糸が決め手

糸番手とは生地のもととなる糸の太さを表します。
番手が大きくなるほど糸が細かくなり、生地が柔らかく肌触りが良くなります。
小さい番手の糸にも、透けにくく、丈夫といった魅力があり、主にカジュアルシャツで使われています。
ビジネスシーンで使うドレスシャツは肌触りの良さと、見栄えが求められます。

一般的にドレスシャツは綿・ポリエステルの混紡か、
ポリエステルのみが主流となっています。
しかし、弘温では全商品綿100%にこだわっています。
綿100%は吸湿性と保湿性があり、通気性に優れており、
肌触りも抜群に気持ちが良いです。
手入れに多少手間が掛かりますが一度着ると、
やみつきになってしまう着心地の良さがあります。

ボタン 高級シャツの代名詞天然貝ボタン

ボタン 高級シャツの代名詞天然貝ボタン

プラスチック製ボタンでは出せない輝きを出すのが、天然貝ボタンです。
一つ一つが違う輝きを放ち、大人の魅力を出します。
中でも、市価2万円以上のシャツに付いていることが多い黒蝶貝ボタンは、深みのある黒や柔らかい黒、
同じ黒でも様々な表情が見ることができます。

当店は全商品に、ボタンでもカフスボタンでも留められるコンバーチブル・カフスを
採用しています。一昔前は、お洒落なオジサンか、リッチな人しか付けていなかった
カフスボタン。近年では、身近に手に入ることから、華麗なファッションのポイントとして、
アクセサリーの役目を果たしています。
ビジネス、カジュアルシーンどちらでも格好良いアイテムとして魅せることができます。
付けている人も少ないので、他とは違う魅力を発揮できる大きなポイントです。

サイズ 腕の丈が短いものを用意

腕の丈が少し長い…という日本人独自の悩みを解決するため、腕サイズが短いものを
準備しています。この規格は他店ではなかなか見掛けません。

選べる13種類のサイズ展開

お店やシャツの規格によって、同じLサイズでも、
サイズが違う…といった経験はないでしょうか。
どんなに良いシャツでもサイズがピッタリと
合っていないと格好良くありません。
弘温ではサイズごとに同じ型紙を使用し、
一度似合えば次から迷うこと無く購入することが
出来ます。


製造は国内トップクラスの技術力で一流ブランドを手掛ける工場が制作

弘温は日本国内でトップクラスの縫製技術を持つ大阪シンコー株式会社様にシャツを依頼しています。
今まで国内に留まらず数々のブランドを手掛け、高級シャツの縫製技術を確立しています。
先代からのルーツ「着て良し!見て良し!洗って良し!」の理念を継ぎ、日々技術力の向上を
図っています。

縫製工程での手作業の良さを際だたせるため、CADを
利用した正確で無駄のない生地裁断機やプレス機を使います。
その後、長年の経験と技術、独自のノウハウがしみ込んだ
人の手が一針一針丹念に真心をこめて縫い上げながら
各工程の作業を進めます。
最後に、プレスを用いて美しく仕上げます。

一般的に高級シャツと聞くと1万円以上の値段がしてしまう、というイメージがあると思います。
ですが、当店のこだわりは高級シャツを安くお売りすること。
そのために通販ならではの良さを活かし、限界までコストダウンを図っています。

アパレル業界の工場出荷原価率はお店で売られている定価のわずか20%。
売れ残りが大量に出るため、小売りマージンが以上に高いのです。
しかも年々コストダウン圧力が高まっている様子がありありと読み取れます。
ところが、ワイシャツに限れば、型の変化はあまりなく、売れ残りはほとんど考えられないのに、
原価率は変わりません。工場出荷額3,500円のワイシャツが平気で1万円以上で売られているし、5,000円のシャツなら2万円以上の価格が付けられています。

この金額より高い原価がかかるワイシャツは国内にありません。
ブランド品にはブランド料が掛かっているのです。

皆様にお手軽にシャツを着ていただくために、縫製工場から
直接シャツを仕入れています。
通常では皆様の元へ届くまでに、デパートなどを
介してしまうため、中間マージンが発生し、その分お値段が
高くなってしまいます。
その点、通販は搬入経路が短く、設備投資や人件費などの
コストを最小限に抑える事ができます。
絶対にお得なワイシャツ通販をぜひご利用下さい! 

 
メールでのお問合わせはこちら